水耕栽培 メインはトマト

夫の手料理とたまに行く旅行や趣味のパン作りも書きたいと思います

トマトの定植

4月21日 3種類の苗を買ってきました。甘ししとうとぜいたくトマトは定番です。

皮の薄いミニトマトも欲しかったのですが、売っていなかったので、翌週違うお店に行くことにしました。

4月28日 ぷるるんは薄皮ミニトマトですが、めちゃなりトゥインクルは薄皮ではないけれど、たくさんなるとのことで買ってみました。

5月3日定植しました。

5月26日の様子

花が咲き始めました。定植後、強風の日が続いて、ぜいたくトマトの枝が折れたり、葉っぱがしなっとしていたりで心配しましたが、ようやくすくすくと成長してくれるようになりました。

毎日のようにカメムシがやってきていて、茎から水分を吸っているのか、今一つ大きくなりません。最近、カメムシは来なくなりましたが、代わりにアブラムシがやってきます。毎日20匹くらいガムテープで退治してるので、大量発生にはなっていません。

枝が大きくなってくれることを期待して最初のししとうを収穫しました。

スナップエンドウの収穫と撤収

2023年12月3日種まき 12月12日スナップエンドウの定植

2024年1月28日スナップエンドウのネット張り

2024年2月26日の様子

2024年4月2日

3月が寒くて、なかなか花が咲かなかったけれど、4月に入ってようやく咲き始めました。

2024年4月9日実が1個できました。

2024年4月20日 たくさん実ができました。

2024年4月21日56個収穫

2024年4月28日収穫

うどん粉病がひどく、カリグリーンを散布しましたが、追い付かず、撤収しました。発泡スチロール一箱はうどん粉病が比較的軽かったので、実がもう少し膨らむのを待って撤収します。

個数は数え忘れました。

 

覚書

風通しが悪くてうどん粉病がひどくなったと思われるので、今回は一つの箱に2個定植したが、次回からは1個にする。

アーリーセーフはうどん粉病の予防に使えることを知ったので、来年はうどん粉病の発症前から定期的に散布する。

ハモグリバエについてはベジフルスプレーを試してみる。

葉の裏側を見て、黒いのは死んでいる。黄色いのは生きているそうで、爪でつぶす。

うどん粉病もハモグリバエも最初の間は発見したらすぐに葉を切り取る。

 

山口への旅行で乗り継ぎの小倉駅で買った湖月堂の一っ栗

すごくおいしかった。

リメイク3

15年ぐらい前に娘が買って、実際には3回くらいしか使わなかったかばん

もったいなくて捨てられず、ずっと保管していました。

部屋の中でスマホを探すことが多いので、娘が室内用のポシェットにリメイクしてくれることになりました。

もち手とホック

裏側

裏地をつけています

廃棄する部分 

家にあったもので作っているので材料費ゼロ円

出来上がり

いつも肩にかけて持ち歩いているのでスマホを探さなくなりました。

2日目(3月31日)門司港レトロ

朝6時に起きて温泉に入りました。温泉は西向きにあるので日の出を見ながらというわけにはいきませんでした。

そもそも天気予報では晴でしたが曇っていました。

娘の朝ごはん 右下は鯛茶漬け 左上は温泉卵のつゆ

朝からがっつり食べられてうらやましい。

朝、部屋から撮った角島橋

出発時(午前9時すぎ)には少し雨が降っていましたが、すぐに止み晴れてきました。

今日はまず下関でレンタカーを返して関門連絡船で門司港へ渡ります。

レンタカーの返却は午前10時半でしたが、ガソリンを入れて、20分ほど遅れてしまいました。新下関のタイムズの人も下関のタイムズの人もとても親切でした。

連絡船から見た下関の乗り場とカモンワーフ 唐戸市場から徒歩5分くらいです

乗船は5分ほど 見た目より穏やかな波でした

門司港の乗り場について、まず門司港駅のコインロッカーに荷物を預けました。
門司港駅大正3年につくられ、駅としては日本で初めて国の重要文化財に指定されたそうです。

北九州ガイドの方に門司港駅を案内してもらいました。

門司港駅構内はすごく人であふれていた時代があり、危険なのでベンチなど一切ないそうです。「もじこう」の駅名表示が写っていないのが残念!

蒸気機関車で顔がすすで黒くなったりするので洗い場があるそうです

2階に貴賓室があり、そこへ上がる階段

貴賓室

貴賓室の天井

門司港駅

門司港駅前には「バナナの叩き売り発祥の地」の記念碑が立っているそうです。(気がつかなかったので撮っていません。)

門司港レトロ親水広場

門司港レトロ観光線 潮風号

関門海峡ミュージアムに行きました。勝手に関門トンネルの開通を学べるミュージアムと思って行ったところ、関門海峡にまつわる歴史などを展示しているところでした。

お昼は海人というお店でお寿司を食べました。

炙り金目鯛 炙りのどぐろ 活あじ クエ シマアジ 生うに ネギトロ軍艦 サーモン炙り 甲イカ サーモントロ 天然平目えんがわ 大海老 ふぐのすまし汁

娘10貫 私6貫いただきました。すごくおいしかったです。

3時からブルーウイング門司(はね橋)を見ました。全長約108m、日本最大級の歩行者専用はね橋だそうで1日6回水面に対し60度の角度に跳ね上がります。

 

約20分で元に戻るそうです。

4時過ぎの電車で帰宅、帰りは小倉から新幹線に乗りました。小倉駅で30分あったので改札をでてお家用のお菓子と新幹線の中で食べる和菓子を買いました。

お花のおはぎ(ゆず)(黒ごま)串団子(ほうじ茶)

家に7時半ごろ着きました。

下関と門司 1泊2日の旅

3月30日から1泊2日で娘と下関と門司へ行ってきました。

旅行の1週間前に山口旅行に行こうということになりました。

部屋が空いていなくて、下関駅前のビジネスホテルにという話になりましたが、その翌日、ホテル西長門リゾートが1室復活しているのを娘が見つけてくれて、温泉に入れることになりました。

新大阪から新山口までのぞみ 新山口から新下関までこだまで、新下関駅に午前11時22分につきました。

新下関からはレンタカーです。

まず唐戸市場で昼食です。

市場の中はすごい人で写真を撮れる状態ではなかった。

唐戸市場は金、土、日、祝に鮮魚販売のお店が鮮魚屋台に代わり、どのお店も店の前で握りずしを売っていて、どこのお店で買っていいのかわからないほどでした。

ウニとネギトロと大トロとふぐ

2階が休憩室になっていてテーブルが置いてありました。

ふく汁も飲みました。第2弾、違うお店に買いに行き、芝生のところで食べましたが、写真は忘れました。

唐戸市場の2階から関門橋を撮りました

唐戸市場から歩いて数分のところに赤間神宮があります。

壇ノ浦の合戦に敗れ、わずか8歳という幼さで入水された安徳天皇を祀っています。

平清盛の妻、二位尼安徳天皇を抱えて入水する際に「海の中にも都はございます」と歌を詠んだといわれているそうです。

左は竜宮城をイメージして建立された水天門です。

駐車場へ戻る途中、梅寿軒という和菓子屋さんがあったので、桜餅と志ぐれと円の石という和菓子を買いました。桜餅と志ぐれはその日のうちに食べ、円の石はおっさんへのお土産です。(写真は忘れました。)

ナビにタイムズレンタカーの人に教えてもらった唐戸市場付近の駐車場を入れていたのですが、ちょうど市営赤間駐車場の前を通ったので、唐戸市場の前の渋滞に巻き込まれずにすむと駐車場を変更しました。それは大正解だったのですが、次に向かう予定地に走っても、走っても、その前に最初に入れた駐車場に案内されてしまいます。

ようやく気が付いてナビを入れなおしたのですが、20分くらいは、同じところをぐるぐる回っていたと思います。

次に千本鳥居の絶景スポット 福徳稲荷神社へ行きましたが撮影禁止でした。

ホテルがナイトツアーで角島灯台に連れて行ってくれるとのこと。先着順のため予約電話を入れました。ナイトツアーの人は夕食が5時半からになるとのことで予定を変更してホテルに直行しました。

温泉に入り、夕食を食べて午後8時からのナイトツアーに参加しました。

駐車場から撮ったホテル西長門リゾートと角島大橋

食堂から撮った日が沈むところ

夕食はいちご&桜鯛フェアのバイキングでした。

一応角島灯台です

あたりが暗くて、たくさんの星が見えました。

ホテルから30分のツアーでした。

角島橋は生活道路だそうで、特にライトアップされておらず、走っている途中いつ橋を渡ったかわかりませんでした。

灯台はすごくきれいでした。

仲間入りしたあみぐるみ

娘はまだまだ頑張って編んでいます。

まずはパーツの出来上がり

出来上がったのは、

シナモンのお友達のモカ

ドラえもん

仲間入り

ミッフィーとシナモンは孫のお家にいます

2004年10月に発売されたあみぐるみショップ

対象年齢は6歳以上

この機械で丸編みや平編みの大きさを変えて編んでいます。

6歳をはるかに超えた娘は、メイと遊ぶために頑張っています。

小松菜の撤収とパプリカの収穫

昨年10月20日に定植した小松菜ですが、種を蒔きすぎたので、室内でも育てていました。

ベランダの小松菜は今年の1月28日に撤収しましたが、室内の小松菜は収穫できていました。

今日つぼみができていましたので、最後の収穫をして撤収しました。

あと一品が欲しいという時に、とても重宝しました。

 

今日パプリカの収穫もしました。

小さめのがたくさんできる種類のパプリカです。

炒めると甘くておいしいです。